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整形外科に言っちゃイケナイコトバ

大阪で開催されたダイレクト出版主催の
 
「ビジネススクールマーケティング」
 
に参加したときのこと。
 
隣の人から聞いた話で、とても参考になった内容がありましたので、ちょっとご紹介。
 
もし、整形外科にお世話になるときには、知っておいた方がいいですよ。
 
 
■どっちも同じ意味だけど
 
「なんで整形外科の話をするの?」
 
と思ったかもしれません。
 
実はビジネススクールマーケティングで隣に座った人が、
 
「整骨院の先生」
 
だったから。
 
岸和田で開業している藤原さんという方。
 
 
セミナーが終わった後に、
 
「せっかくだから飲みに行きましょう!!」
 
ということで、パートナー養成講座に一緒に参加している林さんと一緒に居酒屋へ・・・
 
 
お酒が入って、いい感じに話が盛り上がったときに、
 
「整形外科では凝りと言っちゃダメなんですよ。
 
 痛みと言わないと。
 
 なぜなら凝りだと保険が適用されず、痛みだと保険が適用されるから」
 
おおっ、そうなのか!!
 
思わず私もビックリ!!
 
もちろん部位や症状により、痛みといっても保険が適用されないのも、もちろんアリ。
 
本当は藤原さんはもっと話していたと思いますが、お酒の影響で・・・
 
 
まあ私のヨッパについてはどうでもいいとして、
 
「口は災いの元」
 
じゃないけどそれに似ていますね。
 
 
伝え方によって相手の受け取り方が変わる。
 
コピーライターとしてコトバをビジネスにしている私にとって、藤原さんから話を聞いて改めて感じたことは・・・
 
 
■コピーはメッセージが重要
 
文章で商品を売ったり、行動してもらうワケですから当然といえば当然。
 
 
でも、結果的に商品を買って欲しいという1つのゴールがあっても、
 
「その入り口で伝えることができるメッセージは無限大」
 
ということ。
 
 
このメッセージを読んで共感して行動してもらうには、
 
「コチラが伝えたメッセージがお客さんの考えていることとマッチしたとき」
 
それ以外は絶対にありません。
 
 
ところがほとんどのメッセージは、
 
「売り手主観で書いたメッセージ」
 
がほとんど。
 
ついつい私もやってしまいがちなので、意外と油断はできないんですよね。
 
なぜならコピーを書いているのは私だから。
 
いくらお客さんのメッセージにあわせて書いたとしても、書いているのは自分。
 
その主観をいかに排除して、お客さんの気持ちになって素直に書けることがとっても重要!!
 
 
じゃあ、どうすればお客さんのメッセージにマッチさせることができるのか?
 
それは、
 
・お客さんのアタマの中で考えていること
・日常会話で使用しているコトバ
・友達との会話
 
などをそのままメッセージで伝えればいいんですね。
 
間違っても売り手の主観やメッセージを伝えたらダメ!!
 
その時点で、
 
「あ〜、コレ私の探している、欲しい商品じゃないな・・・」
 
と思われて閉じられちゃう・・・
 
 
実は売れていない商品でも、メッセージを変えたただけで売れてしまうこと・・・
 
結構アリます。
 
もちろん商品自体に何も変更は加えていません。
 
そのくらいコピーやメッセージは強力なんですね。
 
 
もし、あなたの扱っている商品が売れないと思っていたら・・・
 
お客さんのアタマの中で考えている内容とマッチしていますか?
 
売り手主観で書いたメッセージになっていませんか?
 
 
ここを調べることをオススメします。
 
 
とはいっても、お客さんの考えていることが分からない・・・
 
どうやって調べればいいか分からない・・・
 
というのがあったらコレがオススメ。
 
 
15ステップコピーライティング
 
http://bit.ly/oCpw7W

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2012年5月19日

荒井一浩 (20:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

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呼吸は吐くことだけに集中すればいい理由

最近、自分の書いた記事を見直すと、
 
「健康系の内容」
 
が多いことに気づいた今日この頃。
 
それだけ健康に気をつけている証拠なのかな?
 
 
でも健康系だけの記事を紹介しても意味がない。
 
一見、健康の話・・・かと思ったらコピーの内容や役に立つ情報には繋げています。
 
 
これもダイレクト出版で開催した、
 
「メルマガライティングワークショップ」
 
に参加して勉強したおかげかな?
 
 
それはどうでもいいとして・・・
 
呼吸というのは、息を吸うと息を吐くの1セット。
 
つまり、普段から無意識にこの2つの動作をしているんですね。
 
 
そして深呼吸をするときには、おそらく両方意識して呼吸をすると思います。
 
しかし、最初のタイトルで書いたように、
 
「息を吐くことだけに集中」
 
すればOK。
 
なぜ、息を吐くことだけに集中すればいいのかをこれから紹介していきます。
 
 
■どっちがムズカシイ?
 
呼吸というのは何度も書いているけど、息を吸うと息を吐くの1セット。
 
どちらか一方をやらないだけで、人間を含めて動物は死んでしまうんですね。
 
そんなの今さら言うことではないですが・・・
 
 
この呼吸・・・どちらがムズカシイと思いますか?
 
これはある人から聞いたことなんですが、
 
「息を吸う」
 
ことらしいです。
 
 
その理由として海女さん。
 
海女さんは海の中で長く潜るために、肺の中に酸素をいっぱい吸い込むテクニックを持っています。
 
そうじゃなきゃ、あれだけ長く潜ることはできませんね。
 
そのテクニックがない限り、普通の人では息をいっぱい吸い込むことがムズカシイというワケです。
 
 
だから、息を吐くことに集中すればいいということ。
 
逆に息を吸うことは忘れても大丈夫。
 
 
それはなぜか?
 
答えはカンタンで、息を吐き出した分、比例して自然と吸い込むから。
 
肺の中にある空気を80%吐き出して、10%しか吸い込まなかったら、それは苦しいですよね?
 
こんな感じで書くと当たり前と思うかもしれませんが、ほとんど人が気づいていない事実。
 
 
実はこうやって文章を書いて情報を伝えるのも、呼吸に置き換えると、
 
「息を吐く」
 
ということをしています。
 
しかも毎日・・・
 
こうやって息を吐くというアウトプットをしていると、自然に・・・
 
 
■呼吸と同じでインプットされる
 
私は文章を書くことを通して呼吸をしているんですね。
 
ただ文章をずっとアウトプットし続けたら、当然苦しくなる。
 
だから必然的にインプットが必要になってくるというワケです。
 
 
ところが、ほとんどの人は情報を吸うばかりのインプットしかしていない。
 
これでは、アタマの中身が当然苦しくなってしまいますよね?
 
だからこそアウトプットをして情報の呼吸が必要なんです。
 
それもずっと・・・
 
 
きっとあなたは、
 
「アウトプットし続けると出せなくなるのでは?」
 
と思ったかもしれませんが、そんなことはありません。
 
 
おもしろいことにアウトプットを続けていると、無意識に情報をインプットしようとするんですね。
 
コレは文章を書き続けた人に聞いたところ、
 
「そうそう、そうなんですよ〜」
 
と言って納得してくれる。
 
書き続けた人のみ分かる、ある意味「境地」に近いです。
 
 
もちろん最初は情報の呼吸を意識をする必要はあるけれど、あるときから自然にできるようになりますよ。
 
 
文章をアウトプットして、それをお金に変えたいと思ったらコレ。
 
 
ザ・レスポンス コピー
 
http://bit.ly/qtTFzh

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2012年5月18日

荒井一浩 (06:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

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コピーと冷え性の関係

冷え性と聞くと冬のイメージがありますが、夏でも冷え性の方が多いみたいですね。
 
その原因がエアコンやクーラー。
 
 
つまり1年中冷え性という人も珍しくないということ。
 
 
そしてコピーと冷え性・・・この2つに何の関係があるのか?
 
もしかしたら、
 
「冷え性になると、コピーを書くときに影響が出るから」
 
と思った方は残念!!
 
確かに冷えが原因でそれが気になり、ライティングに集中できない・・・というのもありますね。
 
でも今回はそうじゃない。
 
 
じゃあ・・・一体この2つの関係は何なのか?
 
それを紹介していきます。
 
 
■ある人が言っていた冷えの原因
 
冷え性を治す方法といったら、あなた何を思い浮かべますか?
 
おそらくは体を温める。
 
 
そしたら1番カンタンな方法は、
 
「温かい飲み物を飲んばいいのか?」
 
理論上は確かにコレで万事解決!!
 
 
ところがそうはいかない。
 
温かい飲み物を飲んだとしても、冷え性が治らないのが実際のところ。
 
男の人なら分かると思いますが、オシッコをした後にブルブルと震えたことないですか?
 
実はアレは・・・
 
「体の外に熱が逃げて、体温が下がったから震える」
 
らしいです。
 
 
じゃあ、そしたら常に温かい飲み物を飲み続ければいいのか?
 
そうだとしたら、それは大きなマチガイ!!
 
 
コレはある人が言っていたんですが、ほとんどの人は、
 
「水分を取り過ぎて体の内側がびしょ濡れ状態」
 
なんだそうです。
 
 
例えばあなたが外出中に突然のにわか雨。
 
近くに屋根や雨をしのげるところもない。
 
カサも持っていないので、びしょ濡れ状態。
 
濡れるとどんどんと冷えてきて、そのまましているとカゼを引くことだって・・・
 
 
つまり、体の外側で起きていることが、体の内側でも起きているということ。
 
「水分を取り過ぎて体の内側がびしょ濡れ状態」
 
これが意外と気づいていない事実なんですね。
 
 
外側ばかり見ていて内側のことを見ていないし、気にしていない。
 
実はコピーも同じで・・・
 
 
■外側ばかり気にしていませんか?
 
ある大ヒットした商品のコピー。
 
 
するとコピーライターは、
 
「それをマネすれば大ヒットマチガイなし!!」
 
しかし、それをマネして書いても実は売れないケースがほとんど。
 
 
コレも外側の表面ばかり見ていた結果なんですね。
 
実はコピーの内側も知り、それを把握した上で商品にあったコピーを書くからヒットする。
 
 
例えば、反応がいい葬儀関係のコピーを結婚関係のコピーに使ったら・・・
 
どう考えてもうまく行きませんよね?
 
ところが、それをやっちゃう人がいる。
 
実はこの私も・・・
 
 
だからこそ、コピーの内側も見ないとイケナイ。
 
歴史だったら表面の出来事だけではなく時代背景。
 
小説だったら文章から読み取れる情景や人物像。
 
のようなイメージ。
 
 
それをコピーに置き換えると、
 
 
なんでこのタイミングでお客さんの声を書いたんだろう?
 
どこから商品の売り込みが始まるんだろう?
 
どこまでがお客さんに共感を与える内容なんだろう?
 
 
と、こんな感じです
 
 
この内側の部分が読み取れて、それに沿った流れや適切な商品ならばヒットする確率は高くなるというワケです。
 
 
あなたはコピーを見るときに、文章だけや外側ばかり見ていませんか?
 
文章から読み取れる内側や背景もちゃんと見ていますか?
 
 
こういうのを読み取れるまで、ある程度トレーニングが必要になってきます。
 
が、それが分かるとコピーを読むのも楽しくなるし、実際自分がコピーを書くときにも役に立ちますよ。
 
 
コピーを書きたいと思ったらコレ。
 
 
ザ・レスポンス コピー
 
http://bit.ly/qtTFzh

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2012年5月17日

荒井一浩 (06:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

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区別と差別の違い

ズバリ・・・この2つの意味の違いは分かりますか?
 
私はコレについて、それが顕著に感じられる業界にいましたので、よく分かります。
 
しかし、その業界にいながら知らない人が多いのも事実。
 
じゃあ、私がいた業界は・・・
 
 
■福祉関係の業界
 
今はコピーライターとして、1人の起業家として完全独立した状態。
 
過去は7年ほど福祉関係の業界にいて、障害を持った人に対して電話やメールでサポート対応をしていました。
 
つまり、
 
・そういう差別を受けやすい方
・過去にそういう差別を経験をされた方
・今でもそうされている方
 
そういう人とメールや電話で述べ数千件はサポート対応はしたと思いますね。
 
だからいろんな人を見てきました。
 
・障害持ちながら楽しそうに普通に過ごしている方
・大変な思いをしながらも生活をしている方
 
そして困ったことに、
 
・自分を不当に扱われていると思っている方
・障害を持ってるんだからサポートするの当たり前だと思ってる方
 
こういう人もいます。
 
まあ、世の中いい人だらけではなく、悪い人もいる現状・・・それに似ていますね。
 
 
そして最初に戻り、区別と差別・・・この違いは分かりますか?
 
区別というのは分かりやすく書くと、
 
・男と女
・年代
・大中小
・松竹梅
・色
 
など他にもありますよね。
 
区別も、
 
・グレード
・ランク
・タイプ
 
などモノや人の考えによってこういう言い方もできます。
 
 
じゃあ、差別というのは何なのかと言ったら・・・
 
 
「不当に区別されている人」
 
 
黒人差別や白人差別とかそういのが典型的な例ですね。
 
また、障害を持った人は、そういう差別をされていると思っている人がいるのも現実。
 
この差別という考え・・・どこから発生しているのか?
 
これはたった1つしかありません。
 
それは・・・
 
 
■ズバリその本人が勝手に作り出している幻想
 
自分は障害者として不当に扱われている。
 
黒人差別だ白人差別だ。
 
 
でも差別を作り出している行き着く先は、
 
「本人」
 
それ以外にないんですよね。
 
また周りが不当に扱われていたとしても、それを受け入れなければいいだけ。
 
コレは難しいけどホント・・・そうなんです。
 
そして差別されていると思っている人同士が集まるから、差別運動が起きているだけ。
 
それぞれがその考えがなかったら、差別運動すら起こらない。
 
たったそれだけなんです。
 
コレに気づいていない現状・・・
 
 
また、格差社会と言っている人、思い込んでいる人も、
 
「自分は差別されている」
 
と思っているのとまったく同じ。
 
 
要するに差別も格差社会も・・・
 
「他人や周りと比較や比べ過ぎ」
 
それだけなんですね。
 
 
他人と比べなければ、そんな感情は絶対に起きません。
 
また、自分をより下に見たり、自分を不幸だということもありません。
 
 
私自身も過去はそういうことがありましたが、今はそういう感情もほぼ消えてしまいましたね。
 
自分は人よりも劣っている。
 
他人と比べて・・・というのも今はなし。
 
 
むしろそれが消えたことにより、
 
・毎日楽しく過ごしている
・仕事も充実している
 
というところまで行きました。
 
他人と比較しなくなった結果、どうなったのか?
 
 
それは、
 
「自分と競争」
 
こちらにウェイトを置くことができています。
 
コピーライターとして自信を持てるようになったのも、自分の成長を楽しめるようになったから。
 
そのキッカケは作ってくれたのがコレです。
 
 
自分を不幸にしない13の習慣 小川忠洋
 
http://bit.ly/tG5eTY
 
 
自分は不幸だ・・・と思っていたら聞いてみることをオススメしますよ。

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2012年5月16日

荒井一浩 (06:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

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時間の活用・誤用・乱用

神田駅降りてスグのマンガ喫茶のポパイより


5月12日と13日はダイレクト出版で主催している、


北岡秀紀のコンサルタント起業プログラム

http://bit.ly/JmuqHz


の全3回のうち第2回目に参加しています。


そして2日目のセミナーが終わって夜中にコレを書いているところ。

「時間は管理できないけど、行動は管理できる」
「1番難しいのは意識を変えること、だから行動を変えるしかない」

北岡さんが2日目の時間管理方法で言っていたこと。

いや~ホントそうなんですよね。


北岡さんはフセンで仕事を管理する西田さんの、


「最強」仕事術

http://bit.ly/Jq62T8


の実践者でコレの講師資格も取っています。

講師資格は持っていないモノの私も実践者。


さて、先ほど書きました、この2つ・・・

「時間は管理できないけど、行動は管理できる」
「1番難しいのは意識を変えること、だから行動を変えるしかない」

このコトバにあなたは納得しましたか?

この意味についてコレから紹介していきます。


■時間ってそもそも管理できる?

「えっ、でもスケジュール管理などできるから、時間は管理できるのでは?」


と思ったかもしれませんね。

管理とは、

・数を数えたりする
・増減させて調整する
・正しく運用できているかチェックする

など。

管理するモノ、人の感覚によって捉え方はイロイロ。


時間というのは、誰にでも平等に与えられたモノ。

誰にでも24時間はあるんですね。


この24時間・・・あなたが持っている念力によって、

「24時間を何かの力を使って24時間6分にする」
「1分を58秒にする」

というのはそもそもできないんですよね。

だから、コチラの都合で変えたり管理することは、


「そもそも不可能」


というワケです。


そしてあなたが時間を意識している、していないに関わらず24時間は毎日のように消費している。

それに加えて、

・仕事で成果を出す人
・プライベートで楽しく充実させている人

にも差が出ている。


コレを決定付けているのが・・・


■ズバリ行動!!

「1番難しいのは意識を変えること、だから行動を変えるしかない」


まさにコレなんですね。


「でも、意識を変えなかったら行動できないでしょ?」


それで1年の最初に立てた計画、夢、目標・・・今もやり続けていますか?

アタマの中では、


「やろう、やろう・・・」


と思っていても行動できていないこと・・・ないですか?

私は・・・残念ながらできないので、1年の最初に計画は立てないんですよね。


意識、計画関係なく毎日何かしらやっていて、行動している。

たとえば水を飲むのに、


「よーし、水を今から飲むぞ!!」


と意識して飲むこともない。

何となく無意識に行動して動いている。

無意識の行動・・・つまりは・・・


■クセ

クセというのはどちらかというと、

「やらなくてもいい習慣」

がほとんど。

それを毎日のように無意識にやっていたら・・・

というワケなんですね。


つまり、クセで行動しているモノの中には、貴重な時間を誤用している場合が・・・

また、他人からの割り込みで、

・ケータイの電話を取る
・来たメールをその都度返信する

こんなことをして、あなたの時間を乱用されている場合が・・・


だから、


「今日も忙しいのに何もできなかった・・・」


そしてできなかったことを無意識に先送りするのも、


「クセや無意識の行動の1つ」


というワケです。


あなたは時間をうまく活用できていますか?

それとも・・・


もし、24時間を生産的な活動、お金を生み出す活動に少しでもしたいと思ったらコレ。


屁理屈無し 社長のための時間の使い方

http://bit.ly/uDRfSS


時間というのは何もしていないと、


「ムダな時間」


で埋めようとするクセや無意識な行動をするのでご注意を!!

時間には、「真空」というのがないことを覚えておいてくださいね。


屁理屈無し 社長のための時間の使い方

http://bit.ly/uDRfSS

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2012年5月15日

荒井一浩 (06:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

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心配性だから・・・

神田駅降りてスグのマンガ喫茶のポパイより


5月12日と13日はダイレクト出版で主催している、


北岡秀紀のコンサルタント起業プログラム

http://bit.ly/JmuqHz


の全3回のうち第1回目に参加しています。


そして1日目のセミナーが終わり2日目の朝にコレを書いているところ。

セミナー開催場所は東京駅近くのある貸し会議室。

約50名近くの人が集まり、部屋は満席状態。


私は1番先頭の左端という好ポジション。

座った席の目の前に北岡さん。

講師の机があり、北岡さんがiMacやiPadを使って何やら作業をしていました。


私が会場入りしたのは、11時開始の30分前。

それまでは貸し会議室の近くのドトールコーヒーで、1杯300円のブレンドコーヒーのラージを飲みながら、メルマガの記事のネタ探しをしていました。


会場受付は11時開始の20分前から。

私は30分前に会場入り。


でも・・・実はそれよりもずっと前に貸し会議室に到着。

地図を頼りに9時40分くらいには貸し会議室の1階のところに行き、セミナーが行われる部屋の階数まで確認していたんですね。

そして確認後に貸し会議室の周りを散策して、そこから100メートル以内にあるドトールコーヒーに行ったというワケです。


「だから何?」

「ちょっと早すぎじゃないの?」


と思ったかもしれません。


しかし昔から少しでも早く行こうとするクセがある。

そうしないと落ち着かない・・・

要するに心配性。


心配性と聞くと、

・ネガティブ
・神経質
・考えすぎ

というイメージがあるかもしれないけど、それではないんですね。


逆に、


「ポジティブな心配性」


が正しいかも。

もちろん完全ポジティブ100%じゃないけど、コッチの方が勝っている状態。


今回の場合、早く行くことで、

・セミナー会場でいい席を選べる
・ダイレクト出版のスタッフの方と話ができる
・北岡さんとも話せる機会ができる
・気持ちに余裕が持てる
・1度会場に入れば後は開始までは自由にできる

など、他にもたくさんのメリットが・・・


また2011年4月から1年間行っているダイレクト出版の、


パートナー養成講座

http://bit.ly/qk68FZ


も同じように約1時間近く前に会場入り。

会場の場所も時間もいつも決まっているのに・・・そうしている。

それも、


「ポジティブな心配性」


だからこそ。


詳しいことはお話はできませんが早く行ったからこそ、あるところから、


「毎月約10万円のライティング案件」


をいただいています。

そして今もずっと、そしてこれからも・・・


さて、今回の北岡さんのコンサルプログラムも3回中の1回目が終了。

残り2回・・・


「ポジティブな心配性」


でどんないいことが待っているのか・・・


心配性はこうやってポジティブに考えれば、実はとても有利に使うことができるんですね。


私がそうなれたのもコレのおかげ・・・


自分を不幸にしない13の習慣 小川忠洋

http://bit.ly/tG5eTY

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2012年5月14日

荒井一浩 (06:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

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疲れ知らずのライティング方法

もちろん朝起きて夜寝る頃には眠くなるように、絶対に疲れないということはありません。

が、少しでも長く書き続けられる方法を紹介していきます。


■グータラな人ほど効率的?

実をいうと真面目な人よりも私みたいに、

・グータラな人
・ものぐさな人
・メンドウなことがキライな人

ほど意外と長くかけるんですね。


えっ、意味が分からないって?

それは逆に真面目にやればやろうと一生懸命にやり、疲れてしまうのがほとんどだから。

まず、グータラな人ほど何をするのか?

そう・・・何もやりたくない。

でも、仕事ややらなければイケナイことがあり、どうしても手っ取り早く片付けたい。


そうするとどうなるのか?

何とかして早く終わらせようとするワケですね。


そしてグータラな人は長続きせず、集中力が続かない。

だから早く休みを入れたい。

休みたいから何とかして終わらせようとする。



早く休みたい、早く終わらせたい、手っ取り早く片付けたい、でも長続きしない・・・

そして逆に真面目な人はずっとやり続けてやろうとして、結果的に疲れる。

だからこそ・・・


■こまめに休みを入れる

もし、あなたがスポーツをしていれば、こまめに休みを入れて水分補給をしているハズ。

ところがライティングをしていると、そういうことをしないでついつい書き続けてしまう。


スポーツではこまめに休みを入れるのに、ライティングでは休みを入れない。

特に入れちゃダメとも誰も言っていない。

入れるとサボっていると思っているのは、それはあなた自身がそうさせているだけ。


極端な話・・・


「ライティングもスポーツ」


と置き換えればどうでしょうか?


水分補給もせず、マラソンをやり続けますか?

普通だったらしませんよね。


一切休みを入れずに、ゴルフで18ホール回りますか?

これもしないハズ。


だから、ライティングも同じように休みを入れちゃう。

私の場合には、15分~20分ごとには休みを入れるようにしていますね。


休みを入れることにより疲れないというよりは、


「疲れない体をいかに長くキープし続けるか?」


つまり、朝起きて体力もバッチリ!!

頭も冴えている!!

それがずっと続けば、理論上書き続けることができるというワケです。


とはそれはムリな話。

だからこそ、


「疲れない体をいかに長くキープし続けるか?」


これが重要なんですね。


あなたはこまめに休みを入れていますか?

休みを入れていなかったら、今よりも意識的に入れるようにしてみてください。


最初は、

「サボっているんじゃないの?」

と思うくらい入れてみる。

でも、それが効率よく書けることがきっと分かると思いますよ。

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2012年5月13日

荒井一浩 (06:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

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売上が上がらない2つの要因

「売り上げ上がらない・・・」

ビジネスをしていれば誰もが当たる悩み・・・

それ以上、先に進めずにどうしていいか分からない。

そこで止まっていることないですか?


でも、そもそも・・・

何で売り上げが上がらないのか知っていますか?


「いや・・・それを知りたいから見ているんでしょ」

と思ったハズ。


でも、それを知らないから売り上げが上がらないんですよね?

だからこそ大前提として、

「売り上げが上がらない要因が何なのか知らないとイケナイ」

というワケです。


その要因というのが大きく分けて2つあるんですね。

それが何だか分かりましたか?


・・・


2つあるうちの1つ目が、


■見込み客がいない

ある商品が100万円だったとします。

そしてそれはリリースすれば売れるモノ。

ところが今あなたの手元に見込み客が0だったら・・・


「売り上げは0」


とても単純ですが今あなたの手元に、

・見込み客
・購入客

は何人いますか?


これが極端に少なかったら自ずと売り上げは上がりませんよね?

まずこれが1つ目。

次に2つ目が、


■見込み客と購入客はいるけど商品を買ってくれない

この場合まず考えられるのが、


「商品の紹介が間違っている」


つまり伝えるメッセージが間違えているということ。

その場合はとてもカンタンで、

「メッセージを正しく伝える」

もちろんどんなメッセージにお客さんが反応するかはテストをする必要はあります。

そしてコレは最悪のケースですが、


「その商品・・・誰も欲しくない」


コレに当てはまったら、

・見込み客がいても
・購入客がいても
・セールスページが素晴らしくても

誰も買ってくれないというワケですね。


つまりこの2つの要因、

1.見込み客がいない
2.見込み客と購入客はいるけど商品を買ってくれない

が分からないことには、いつまで経っても売り上げが上がらないということ。

ここから分かることでとても重要なことは・・・
 

■分解する

そう・・・売り上げが上がらない要因もこうすれば、何となく先行きが見えましたよね?

それはこうやって要因を分解したから。

たったそれだけ。


これは今回の事例だけではなく、どんなことでも当てはまること。

あなたが、

・仕事で何から手をつけていいのか分からない
・いつも優先順位で迷ってしまう
・いつも先送りしてしまう
・問題がいっぱいあって解決できずに困っている

というのがあったらとにかく分解する。

単純だけど分解するだけで、

「あっ、こうやればいいんだ!!」

という道筋がつきますので、

・分解した内容を1つ1つこなす
・問題をピンポイントで責めて改善する

これだけで先に進むというワケですね。


とはいってもその分解の方法が分からない・・・

というのがあったら、


「最強」仕事術

http://bit.ly/Jq62T8

 
コレを試してみてください。
 
用意するのはフセン・・・たったそれだけ。

数百円の投資で問題解決ができたら・・・やらない手はないですよね?

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2012年5月12日

荒井一浩 (06:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

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大人の大出血

今あなたは転んだりしてケガをよくしていますか?
 
おそらくは子供の頃のように、ケガをすることないと思います。
 
 
しかし大人には大人のケガがあるのを知っていましたか?
 
それは物理的に出血を伴うケガではなく、メンタルや精神面の出血の方ですね。
 
たとえば、
 
「高い買い物をしたとき」
 
アイタタタ・・・買っちゃったよ〜
 
そんな経験何度もありませんか?
 
 
しかし、ビジネスではこの出血がとっても重要です。
 
それにより、収入、キャリア、仕事の幅も大きく変わるからなんですね。
 
 
そこで私がここ数年でした大出血をご紹介します。
 
 
■大出血は2010年から始まった・・・
 
この頃はコピーライターになろうと決意したとき。
 
そして同時に、
 
「コピーライターになるんだから文章が書けないとイケナイよな」
 
ということで2010年10月10日に始めたブログ。
 
それが、
 
 
コピーライターになるための目標日記
 
http://bit.ly/oNjmCG
 
 
この頃はまだ右も左も分からない状態。
 
もちろん文章の書き方や構成ももちろん分かりません。
 
 
そんなときにダイレクト出版が発行しているメルマガのザ・レスポンス。
 
そのメルマガを見ているときにある内容で目が止まったんです。
 
それが、
 
 
2日間のメルマガライティングワークショップ
 
http://bit.ly/qdipq2
 
 
その内容は、
 
「ダイレクト出版でどうやってメルマガで稼ぐことができたのか?」
 
その秘密を教えてくれる内容。
 
これはブログを始めた私にとって、またとない大チャンス!!
 
 
その参加費用は、
 
「27万円」
 
さあ、どうする・・・
 
このときは完全にプーの状態。
 
でもこんなお宝を目の前にしてまで・・・
 
 
そこで迷った挙句に大出血して参加することに。
 
結果的に大成功!!
 
 
今こうやって文章が書けるのもこのおかげです。
 
それで単価は安いものの、ブログ記事などを書く仕事をすることができたワケです。
 
 
そうやって自分のブログを書きながら、またしてもダイレクト出版のメルマガに目が止まる。
 
それが・・・
 
 
パートナー養成講座
 
http://bit.ly/qk68FZ
 
 
ちょうどブログのライティングも慣れ始めて、セールスレターにも幅を広げたいと思っていたとき。
 
これに参加して認められれば、ダイレクト出版のパートナーとなり、コピーの案件がもらえるという講座。
 
 
「うわ〜、それいいな〜」
 
 
ただし、その参加費用は、
 
「150万円」
 
さっきの27万円と比べたら5倍!!
 
しかし参加しても仕事がもらえるとは限らない。
 
返金保証も一切なしで完全実力勝負!!
 
 
150万円・・・どうする、どうする、どうする・・・
 
 
「よし、いっちゃえ〜」
 
 
血がドバドバ出る大出血。
 
その結果は・・・大成功!!
 
 
このおかげで、いろんな会社さんからも声をかけてもらえるようになったのです。
 
他にも大出血はありますが、ここから感じたことは・・・
 
 
■大出血ほど早く傷口をふさごうとする
 
たくさん投資をしたら、少しでも早くそして多く取り返すためにガンバる!!
 
まさにそれですね。
 
 
だから出血するのは覚悟の上。
 
自分のできる範囲でとにかく少しでも高い投資をしようとしているんですね。
 
 
とはいっても出血しっぱなしはダメ。
 
また出血しないのももちろんダメ。
 
 
大出血したら、その傷口をふさごうとする絆創膏の代わりになるのが、
 
・出血したことで身につけた自分のスキル
・そのスキルを使って生み出した収入
 
となるワケです。
 
 
私のようにやれとは言いませんが、
 
「ビジネスで成功したい!!」
 
と思ったら、大小関係なく出血を体験することをオススメします。
 
 
体はケガをしたら治癒する能力が元から備わっている。
 
実はあなたは気づいていないだけで、
 
・隠れた才能
・気づいていない自分のスゴさ
・磨けばキラキラするスキル
 
が必ずあるんですね。
 
それを開花させてくれて、傷口を早くふさいでくれるのが、
 
「出血」
 
ということなんです。
 
 
1度出血して傷口をふさぐことを知ると・・・快感になりますよ!!
 
その快感を味わえるのが、
 
「スキルを身に付けて得られた収入」
 
となるんです。
 
 
あなたも小さいところでいいので出血してみませんか?
 
 
とはいってもお金を稼ぐのにためらいを感じている。
 
行動に移せない・・・というのがあったらコレがオススメです。
 
 
億万長者のお金を生み出す26の行動原則
 
http://bit.ly/rEx3pV
 
 
私もコレを読んでお金を稼ぐことに対しての「心のブレーキ」を外してくれました!!

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2012年5月11日

荒井一浩 (06:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

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行動や目的が抽象的だと・・・

あなたは日々の仕事をキチンとこなせていますか?
 
それとも、今日もやり残した・・・のどとらですか?
 
もし後者だったとしたら、行動や目的が抽象的な可能性も。
 
時間管理や仕事管理にいつも悩んでいたら・・・
 
 
■さて何をやろうかな?
 
仕事しようとしたら、当然やることを最初に決めないとイケナイ。
 
私でしたら、
 
・自分のメルマガのライティング
・他社のライティング案件をこなす
 
その他にもいろいろなことをこなします。
 
 
ところが、仕事のスケジュールを組むときに、
 
「やろうとすること大きい場合」
 
が結構あるんですよね。
 
 
つまりやることがあっても、細かい手順や行動に落とし込めていないので、
 
「さて何をやろうかな?」
 
そこで仕事をしている途中で止まり、それより先に進まない。
 
 
「ゴールは決まってるのに、そこまでそうやってたどり着けばいいのか分からない」
 
まるで迷路にハマったのと同じ状態なんですね。
 
・アッチに行ったり
・コッチに行ったり
・遠回りしたり
・変な方向に進んだり
 
そして結果的に先にも後にも進むことができない、
 
「行き止まり」
 
にぶつかる。
 
 
その結果どうなるのか?
 
きっとあなたも経験があるかもしれませんね。
 
よくあるのが、
 
・とりあえずメールをチェックしてその間に考えようか
・気分転換にインターネットを開いてみようか
 
などなど。
 
最初の頃は、
 
・メールを見る
・ネットを見る
 
という目的は行動になる。
 
でも実はこの時点で当初の目的や行動から離れているんですけどね・・・
 
ところがメールやインターネットというのは中毒性が非常に強い。
 
それは、
 
・時間を忘れさせる
・本来やること忘れさせる
 
そういう中毒症状が発生してしまうんですね。
 
その結果、
 
「何も進んでなくて、今日も何も終わらなかった」
 
あなたはこういう経験ないですか?
 
そこでやらないとイケナイのは・・・
 
 
■とにかく小さく小さく
 
やるべきことが抽象的で大きすぎる場合には、
 
「細かく分解する」
 
要するに細分化ですね。
 
そうやって目的は行動を明確化して、
 
・やるべきこと
・先に進む方向
 
を決めておきます。
 
 
それでも難しい場合にはどうるのか?
 
また、さらに細分化する。
 
メンドーと思うかもしれませんがコレをやると、
 
 
「スタートからコールまでの道筋が見える」
 
 
こうなったら後はその手順に沿って進むだけ。
 
私もそうでしたが、ほとんどの人がコレができていないので無意識に、
 
・メールを見る
・ネットを見る
 
ことをしてしまうのです。
 
 
あなたもこういう経験ないですか?
 
もしかしてすでに、その状態になっていませんか?
 
もし細かくする方法が分からなかったら、コレがオススメですよ。
 
 
「最強」仕事術
 
http://bit.ly/Jq62T8
 
 
ダイレクト出版のメルマガの
 
「ザ・レスポンス」
 
で記事を書いている、北岡さんもこの愛用者です。
 
実は私も「最強」仕事術の実践者の1人。
 
ただ、ちゃんとできていなかったので、もう一度復習してるところです。
 
 
「最強」仕事術
 
http://bit.ly/Jq62T8
 
 
優先順位付けにも迷っていたら、コレを試してみてくださいね。

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2012年5月10日

荒井一浩 (06:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

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